右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2012年11月29日木曜日

人間の真の価値は、平時には絶対わからない







「9割以上がニセモノだった」

http://ameblo.jp/sunamerio/entry-11391942845.html

危険を誤魔化し安心しろと言う人が歓迎される

毒を騙されて食べている人に、それは毒ですよと言うと、
配慮が足りないらしい

母親たちの子を案ずる思いを
「やかましい少数派」(ノイジーマイノリティ)と吐き捨てた

放射能も十二分に恐ろしいが何が恐ろしいかって、
知識を得て避難しようとする人、被爆を避けようとする人を
周囲が断罪すること。

自分が頑張れないもんだから、頑張ってる人を貶める

子どもを被曝させないように頑張ってるお母さんは本物のヒーロー
周りが思考停止する中、黙々と情報収集し、
休む間もなく命を守るなんて、世界一かっこいい。
将来子どもが英雄に助けられた事に気づくよ。

チェルノブイリでは
神経質過ぎるくらい気をつけた親の子どもが助かった

子供の命や将来よりも 今、「周囲から叩かれない」のが最優先

取り返しのつかない事だから、今できることは何でもやる





耳障りの良い言葉を並べて楽な方へ流されていく方が
ドレだけ気分が楽だろうか。

でも今 感情に押し流されて本質を見失ってしまえば
もう二度と取り返しがつかなくなる。

守るべきは何か
信じるべきは何か

自分自身と真摯に向き合って問い質す。

 

長年原発に反対し続けてきた人達は言う。

「あの時もっと強く反対していれば・・・」
「止められなかった事を後悔している」

何年か後に「何故あの時にもっと・・・」と
自らを責め後悔する事になるのなら
いま出来ること今言えることを今やろう。


未来を生き抜く為に・・・。

















0 件のコメント:

コメントを投稿