Ride to enjoy life.

自分に残された時間には限りがある。キモチの悪い4miniの世界とはオサラバして、カッコいいホンモノのモーターサイクルに乗って美味しいモノを喰いに行き人生を楽しむコトに致しました。

2011年9月15日木曜日

放射能に関係するゴミは全て最寄の原発周辺に集めよう。







ナンでコンな簡単なコトを思いつかなかったんだろうか・・・。






福島だけに痛みを背負わせてはならない。


誰もがそう考えている。


だからといって、本来放射能とは縁も所縁もない地域で
核(放射能)を保管しろというのは無理難題でもある。


だったらだ、

核の保管を容認した地域に集めるのが筋ではないか。



原発を誘致した地域。


原発の稼動を容認している地域。



それらの地域は、

自らの住む地域で
核を保有するコトを認めている
 のだ。


認めているのだから原発がソコに存在するし、原発が稼動している。

この期に及んでも原発を動かすというなら、
原発を動かすコトで生み出された核を
キチンと責任持って管理もするべきだろう。


原発を認めるというのはソー言うコトだ。

自分らの都合の悪いコトだけ皆で分かち合う
なんていう理屈は通らない。



この期に及んで原発を容認するという決定をするのならば、
金と引き換えに、ソレ相応の過失割合を背負ってもらう。

原発を容認した地域は
核を拡散せず
責任持って集めて保管管理せよ。



我々は被曝し、毎日の安全な食事にも困っている。
癌や白血病や遺伝子異常の難病とも戦わねばならない。
ソレはコレから一生続くのだ。

今まで原発に無関心だった分の過失に相当する傷みは
もう十分に分かち合っているし
コレからも否応無しに降りかかってくる。


この期に及んでも
「原発を容認する」という暴挙に出るのならば、
金はくれてやるから ソレと引き換えに、
ソレ相応の過失割合を背負え


放射能は原発に返そう!!!













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