右を見ても左を見ても、金太郎飴のようなポン付けの珍カスまみれの包茎カスタム(敢えてカタカナw)が蔓延する4miniの世界に 風穴を空けるべく 日々孤軍奮闘しておりますwww。

2010年2月28日日曜日

Stabilizer

  
なんやかんや言って、毎日更新も2ヵ月続きましたなぁ・・・。
  
アクセスなんかも三桁超える日もあったりして、

  
アンダーグラウンドでやってるワリには、
  
順調に伸びておりますネ・・www。
  
  
まぁ、何時までネタが続くのか、自分でも判りませんけど、
    
とりあえず、まだまだ豊富にネタはありますし、

  
バッサリと切り捨て御免な内容の御話も沢山ありますので、
    
当方が飽きるまでは、当分の御付き合いを御願い致します・・・m(__)V。 

  
   
  
  
  

  
  
モンキー用のパーツの中で、唯一「OLDSCHOOL」と呼べるスタビライザーである。
  

これを使いたいが為に27Φフォークを選択するわけ。
  
  
ギリシャ神話に出てくる鎧のような雰囲気が、物欲をそそるのだwww。
  

  
  
でも実は、VT250F用のを使い廻ししているだけだったりする・・・。
  
さすが武川、銭儲けに関しては適う者無しだな・・・www。
  
  
まぁ、カッコ良ければ、どうでも良い事なんだけどね♪♪♪。
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
過去に、このような素晴らしいデザインが出来た、という事は。
  
きっと今だって、優れたデザインのパーツを生み出せる、
  
って事だと思うのだけれど、
  
現実は、そうでは無かったりする。

  
  
企業というものは、規模が大きくなって動くお金が大きくなるにつれ、
  
色んな物を、色んな所に置き忘れていくものなんだろう。
  
  
醜く肥え太り、忘れ物を取りに戻る事も出来ないばかりか、
  
忘れてしまっている事さえ、思い出せなくなってしまう。
  
  
いつか、「大切な何か」を忘れてしまっている事を思い出し、
  
涙を浮かべながら、奇麗事を並べて釈明しても、
  
もう二度と、あの光り輝いていた頃には、戻れないのである。
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

2010年2月27日土曜日

Mistaken

  
  

勘違い、ああ勘違い、それは大きな勘違い。
  
右を見て、左を見て、自分と似てれば安心だ。
 
勘違い、ああ勘違い、それは大きな勘違い。
  
雑誌見て、ネット見て、自分と似てれば安心だ。
 
勘違い、ああ勘違い、それは大きな勘違い。
  
  
  
己の目に映る物だけが、この世の全てでは無い。
  
目糞が鼻糞を褒め称えたとて、
  
所詮はウンコで糞は糞。
  
  
糞同士がケツの穴を舐め合って、恍惚としてる所を想像してごらんよ。
  
  
それってカッコイイかい??www。
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
一部の人間だけからしか支持されないのでは、
  
不細工なアニメの声優と何ら変わらないwww。
  
  
でもって、脂ぎった顔でバック背負って、
  
大汗をかきながら腕を振り上げ、
 
必死で不細工面に声援を送っている人達と、  
  
自分が同じ立ち居地である事を、
  
自覚してる輩は、とても少ないwww。
  
  
熱く成る事は、悪い事では無いとは思うけれど、
  
周りが見えなくなっている姿は、御世辞にもカッコイイとは言えないよね。
  
  
ましてや、熱くなっている対象が「所詮原付」なのだから、
  
世の中の一般的な評価としては、
 
未成熟な異性に「ハァハァ」と息を荒げている輩達と、
  
何ら変わりは無いわけだwww。
  
  
もちろん、アニメの声優やロリコンを全否定するつもりは無い。
  
アニメもロリコンも、今や立派なカルチャー(文化)だと思う。
  
  
まぁ、それがマトモかどうかは別の機会にでも話すとしてだww。
  
  
果たして、己は本当にカルチャー(文化)だと
  
胸を張れるような成果を残しているのかどうか、
  
  
違う立ち居地から見ても、認めて貰える物なのかどうか、
  
そこがとても重要なのではないかと思うわけ。
  
  
自分(達)さえ満足ならば、それでいい。
  
などと言う「マスターベーション思考」では、
  
ロリコンアニメで自慰行為しているのと、何ら変わりは無い訳だからね。
  
  
言い訳して逃げてばかりいないで、
 
もっと現実に目を向けてみた方が良いと思うよwww。
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

2010年2月26日金曜日

Sand Cast Fins & trademark

  
HONDAのロゴ入りで真空パックだから、随分昔の物かと思いきや
 
バーコードで管理されてるから、意外と新しいのかなぁ・・・。 
  
HONDAのトレードマークが使用出来なくなったのは、何時頃からなんだろうか・・・。
  
  
これもヤフオクがまだ無料だった頃に買った物。
  
確かスタート価格は定価の半額以下だったと思う。
  
そしてスタート価格のままで終了www。
  
その頃は、HONDAのロゴが入って居ようが居まいが、
  
誰も見向きもしなかったからねwww。
  
  
  
  
実は、このカバーに種類がある事は、あまり知られていない。
  

  
左は真空パック物と同じ形状なので、右側が初期の物と思われる。
  
比べると、違いは明らかだ。
  
  
  
  
裏側から見ると、違いは更に明確になる。
  

  
  
砂目がまったく違うし、位置決めのボスの形状も異なる。
  
  
砂目がまったく違っている事から考えて、
  
製作した工場が変わったのかもしれない。
  
  
Kijima以外で、このデザインのカムカバーを製作していた
  
という話は聞いた事が無いが、
  
じつは、コーリン辺りがコッソリ造っていた
  
って、可能性も無いとは言えないけどねwww。
  
  
ちなみに、Kijima製でクラッチ側のロゴ入りのアルフィンカバーは存在しません。
  
Kijima製のクラッチ側のカバーは、昔からロゴは入っていませんでした。
  
時々オークションなどに出てるロゴ入りのアルフィンカバーは、
  
近年になってドリーム〇ークスで密造された真っ赤なパチモノですwww。
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

2010年2月25日木曜日

Ride in


  
  
実は、ハリボテだったSkinny Dax 。
  
無事エンジン始動♪♪
  
  
ATエンジンにフロントノーブレーキでセンタースタンド無し
  
という、スーィサイドスターターなセットアップwww。
  
  
サイレンサーレスのメガホンパイプから吐き出される音は、
  
空に向かって聳え立つロングホーンからの吸気音と合わさって、
  
「たかが原付」とは思えないような、ラウドなサウンドである。
  
  
まぁ、単に「五月蠅い」だけなのであるが・・・www。
  
  
とりあえず、Ride in Showには間に合いましたww。
  
  
JOINTSまでに、グラフィックを追加する予定だったのですが、
  
ペインターさんが大忙しなので、JOINTSでのフィニッシュは諦めましたです。
  
急がせて焦らせて雑な仕事になっても困りますので・・・。
  
フィニッシュは、ニューオーダーまで持ち越しですな。
  
  
あとは「嫌い号」を形にしないと・・・。
  
実は、HCSから何も変わってなかったりします・・・(火暴シ干) 
  
  
ガンバリマス!!
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
   

2010年2月24日水曜日

Satisfaction

  
  
  
「自分が満足していれば、それで良い」
    
本当に??
  
    
自分以外の全ての人が否定しても、
   
自分さえ満足出来ていれば、それでイイの??
  
    
って言うか、それでも自分(キミ)は満足できるんだね。
  
凄いなぁ・・・。
  
  
「何をしたって個人の自由」
  
本当に??
  
  
自分以外の全ての人が否定しても、
  
自分さえ満足出来ていれば、それでイイの??
  
  
って言うか、それでも自分(キミ)は満足できるんだ。
  
凄いなぁ・・・。
  
  
僕は、自分のしている事を、全ての人に認めて貰いたい。
  
自分が正しいと思っている事を、全ての人に認めて貰いたい。
  
  
自分がカッコイイと思う事、
  
自分が美しいと思う物、
  
自分が素敵だと思う生き方、
  
  
「自分が満足する」なんて事は、アタリマエの事で、
  
それを今更に声高に謳うのは、とてもカッコ悪いと思うワケで。
  
  
自分が「良い」と思った事で、全ての人をも満足させてあげる事が出来る。
  
それが僕の追い求めている理想。
  
  
もちろん、理想はあくまでも理想であって、
  
実現するのは不可能かもしれない。
  
  
でも、僕は「自分さえ満足出来れば」なんて、
  
「カッコ悪いイイワケ」で逃げたりはしない。
  
  
あくまでも、
  
自分が「良い」と思った事で、全ての人をも満足させる
  
それが僕の理想とする形。
  
  
出来るか出来ないかなんて、二の次三の次。
  
僕は、「カッコ悪いイイワケ」で、逃げたりしたくないだけさwww。
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
   
  
  
  

  
  
  
  

2010年2月23日火曜日

Headlight Bracket

  
  
アルミの鋳物のヘッドライトブラケットで、 
  
4Lモンキー用と言えるのは、唯一これだけだと思う。
  
  
JRP製で、25Φフォーク用だから、
  
JRPのフォークキットか、SS50等のベンリィ系とか、
  
限られた車種にしか使えない。
  
もちろんMRには使えますwww。
  
  
プロポーションは最高に美しい。
  
このプロポーションで27Φ用があれば申し分無いのだけれど、
  
悲しいかな、今現在パーツを造っているメーカー達は、
  
美的感覚が壊れた金の亡者達が営んでいるので、
  
この美しさの価値を理解出来ない。
  
  
残念ながら、今後このような素晴らしいパーツ達が、

  
この世に生み出される事は無いのだろうww。
  
  
今現在、市場にラインナップされているヘッドライトブラケットを見てみるとよい。
  
板切れを切って曲げただけ。
  
余りにもチープで子供騙し。
  
  
ユーザーを小バカにしている証拠である。
  
「この程度の低レベルの物でも、モンキーユーザーなら上等、満足するだろwww」
   
と、高を括っているのだ。  
  
  
ユーザーを金儲けの道具としか思っていない。
  
そうとしか思えない。
  
  
だってそうだろ? 
  
お前らがもし、自分で自分のモンキーを、自腹で自分の為に組むとしてだ、
  
そんなチープで低レベルなパーツで満足出来るのか??
  
  
もし本気で、そんなチープで低レベルなパーツで満足出来るのだとしたら、
  
そんなノンセンスな奴等が造っているパーツなんて、
  
欲しいとは思わないし、使いたいとも思わないねwww。                     
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
昔から、板切れのベッドライトブラケットは存在した訳で、

  
それを良しと思わなかったからこそ、
  
こういった鋳物のパーツが生まれたのである。
  
  
「美しさ」であるとか、「質感」であるとか、
  
機能性だけでは語れない部分を追及する姿勢が、
  
後世に語り継がれる素晴らしいパーツを生み出すのだと、
  
わたしは思います。  
  
  
「事が足りればそれで良い。」
  

そんなユーザーをバカにした考えで造られた物が、
  
人の心を惹きつける訳は無い のだから。
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

2010年2月22日月曜日

7th デッドヒイト三河 2010


  
  
いつも素敵な写真を撮ってくれるPhotographer
  
THE LOCAL HEROの432氏 のホームページ
  
で、
  
7th デッドヒイト三河 2010の告知がありました。
  
  
何やら今年はスワップミートも開催されるみたいですね。
  
  
実は、公道を自走出来る車両が無いので、
  
地元のイベントなのに、今まで一度も参加した事が無いのです・・(汗
  
  
今年は、冷やかしにでも行ってみようかなぁ・・・
  
モンキーのパーツを売りに行く??www。  
  
ああ!ジョインツの売れ残りを持って行けば良いのか?www。  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

2010年2月21日日曜日

Pretender


    
へェ・・・ 偽物でもいいんだ。
  
ふぅん・・・ 似非でも構わないんだ。
    
  
どんなに御託を並べても、自分自身は偽れない。
    
  
「フェイク」だろうと「なんちゃって」だろうと、
  
人にどう思われようとも、
  
「自分さえ良ければ、それで良い」
    
  
へェ・・・ そうなんだ。
  
ふぅん・・・ そうなんだ。
   
   
   
    
    
    
     
     
     
    
  
  
  
  
偽ブランドしかり、中華パーツしかり、
  
見て判る物から、見ても判らない物まで、
  
この世は「フェイク」で溢れている。
    
それは何も、「物」だけに限らないし、
  
意図的に「騙す」目的で造られた物だけとも限らない。
  
  
どれだけ「イイワケ」を並べたてたとしても、
  
自分の心だけは偽れないのだから、
  
己自身が納得している振りをしていても、
  
己だけは騙せないのである。
    
       
     
    
    
    
  
  
  
  
  
  

2010年2月20日土曜日

Headlight Bracket


  
これは、武川のダックスの27Φフォーク用なんだけど、
  
ブラケットの持ち出し、厚みに幅等のバランスが絶妙で、
  
武川のパーツでは、数少ない好きな部品のひとつwww。
  
  
見比べて貰えば判ると思うけど、
  
前出の6Vゴリラ用のヘッドライトブラケットとは、
  
デザイン的なバランスに、雲泥の差がある。
  
  
何故6Vゴリラ用にも此方の基本デザインを使わなかったのか、
  
武川のデザイン担当者と、一度ゆっくりと話をしてみたいものであるwww。
  
  
見ての通り、残念ながら「デメキンウインカー用」な訳だけれど、
  
「この際デメキンウインカーでも良いかも♪♪」って思えるくらいww。
  
  
アルゴンで埋めて貰って、整形しても良いのだけれど、
  
それでは、余りにも安直で能が無いって気がするしねェ・・・www。
  
  
デメキンの足に045ウインカーサイズの、
 
「CSウインカーの丸型バージョン」みたいなのが在ればなぁ・・・。
  
  
  
まぁ何にせよ、ウインカーって、本当は無い方がカッコイイんだよねェ・・・www。  
  
  
  
  
 
  
  
  
  
 
  
  
  
  

2010年2月19日金曜日

Heritage


  
温故知新 【おんこちしん】  

  

昔の事を調べて、そこから新しい知識や見解を得ること。
  
古きを訪ねて新しきを知る。
  
  
古き事柄の存在すら知らないのでは、

訪ねる必要性も、訪ねる術すらも、思い浮かばないのだから、

知りようも無いのは、当然ではあるが、

それは、気の毒な事でもある。

   
もし貴方が、HONDAのCub系エンジンに興味があるなら、

HONDAのCub系エンジンの歴史を遡ってみて欲しい。

  
現行のインジェクションエンジンの祖となった、OHCのエンジンですら、

既に生産されてから40年をゆうに越えている事に驚くだろう。

  
更に、OHCエンジンの前身であったプッシュロッドエンジンなどは、

生産が始まってから半世紀を楽に越えているのだ。

  
そんな永きに渡って生産されて来たエンジンであるから、

エンジン自体にも、搭載された車両にも、様々な遍歴があり、

それは既に、「歴史という遺産」と呼べる存在になっているのだ。

   
わたしは、「Customという表現方法」の「素材」として、

そんな「永い歴史を持つCub系エンジン」に関わっている。

  
「己のアイデンティティを表現する方法」として、

「Customという表現方法」を選び、

その「素材」として、「永い歴史を持つCub系エンジン」を選んだ。

  
だから、表現の方法である「Customという文化」を知る、

ということは勿論のこと、

その表現方法の「素材」であるCub系エンジンを知る、

という行為の重要性を理解し、それに努めてきました。

  
それは、「Customという表現方法」を、「文化」として捉えていけば、

素材である物の歴史を無視することはできない という事を、
  
きちんと理解しているからだ。

  
「カスタム」という言葉尻の、上澄みだけを掬って喜んでいる輩には、

到底理解出来ない話だろうと思う。

  
彼らから言えば、「自分さえ良ければ、あとはどうでも良いこと」なのだから。

  
文化の真髄というものは、

御互いのケツの穴を舐め合っているだけでは、

絶対に得られない知識なのだと思う。

  
「Custom」という「文化」を、「表現方法」として選択し、

そこに、「Customという文化」の中から抽出した

「歴史」というエッセンスを封じ込める、という行為、

  
それは、Customを正しく理解している人達に向けての、

作品に込められた「無言のメッセージ」であり「叫び」なのだから・・・。                                        
  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

ヨコハマのSHOWを観に来ていた、とあるマニアの方が言ってました。

『カブ系ベースの車両が何台か出てるけど、

奇抜なのは概観だけで、どれも汚くて、つまんないエンジンばかりだね。

SHOWなのに、観てても全然ワクワクしないなぁ・・www。』

  
せっかくSHOWに出展するんですから、

わざわざ観に来て頂いたオーディエンスの方達が、
  
ワクワクして貰えるような作品創りを目指してガンバリマス!!♪♪

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

2010年2月18日木曜日

Headlight Bracket


  
これは、KIJIMAのだったかなぁ・・・。
  
はっきり覚えてないんで、
  
知っている人が居たら、隠してないで教えて下さいwww。
  
  
モンキー用として販売された物では無いかもしれないが
  
フォークの咥えの内径が27㎜だから、
  
ミニバイク専用の物であるのは間違いないと思う。
  
  
材質はアルミの鋳物なので、 無理すると割れる。
 
大きく広げたり絞ったりは出来ないだろうから、27Φ専用なのだろう。
  
  
  
削りでは絶対に出せない、「艶気」が溢れている。
  
  
この「艶気」を理解出来なければ、
  
後世に語り継がれるような品物を生み出す事は、
  
まず不可能だろうね。
  
  
  
    
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

2010年2月17日水曜日

Follower


  
  
「にわか」が叫ぶ、まことしやかに。
  
「にわか」が応える、まことしやかに。
  
  
流行った途端に、マニアが増えて、
  
流行った途端に、博士が増えるwww。
  
  
「自称マニア」が叫ぶ、まことしやかに。
  
「自称マニア」が応える、まことしやかに。
  
  
知っているから凄いのか、
  
持っているから凄いのか、
  
  
実はどっちも凄くないwww。
  
マニアは只の変態なのだからwww。
   
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
別に、知ってる事も、持ってる事も、悪い事じゃぁ無いんだよね。
  
一番性質が悪いのは、知りもしないのに知ったかぶって語る輩。
  
でもって、それを鵜呑みにして流布する、輩に群がる小輩達www。
  
  
「にわか」が「にわか」を呼び、まさに世の中「にわか」まみれwww
  
  
「ホンモノ」は、益々地下に引き篭もり、
  
アンダーグラウンド化に磨きをかけるwww。
  
  
「ホンモノ」は「にわか」を寄せ付けず、
  
「にわか」の嘘八百には、拍車がかかるばかりなり・・・www。
  
  
  
わたしも影で笑われないように、知ってる事だけ語ることにしよっと・・www。
   
  
   
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
画像と本文は、何の関係もありませんww。
  
画像は、徘徊先で拾ったもの。
  
一目見て惚れたのですが、
 
何処の何と言う車かすら解りません・・・(汗
  
知っている人が居たら、情報宜しくです・・・m(_ _)m
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
 
  

2010年2月16日火曜日

Headlight Bracket

  
  
我が国では、ヘッドライトステー(Headlight Stay)と呼ぶのが一般的か。
  
一応、軽く検索してみた。
    
「Headlight Bracket」では、何件も引っかかるけど、
     
Headlight Stay」で引っかかるのは、日本のサイトだけ。
  
  
  

  

ストック品を整理してたら新品が出てきた。

これは27Φ用で、元々は6Vのゴリラ専用品として売り出されてた物。

  
  
当時から、結構な値段だよねェ・・・www。
  
  

  
  
当時、同じ様な鋳物のブラケットは、5L用も造られてたので間違えないように。
  
右が5L用で左が6Vゴリラ用。
  
  
古チューンとか言って、4Lのカスタム(敢えてカタカナw)に使うならば、
  
5L用だと見ての通り、ブラケットの長さも、オフセットも全く違う。
  
5L用は4Lには使い物にならないので、鋳物だからって先走りしないようにwww。
  
  
まぁ、6Vゴリラ用でも、4Lとはケースの直径が違うので、
  
カラー等で調整が必要だし、
  
持ち出しが長いので「デメキン化」は避けられないけどねwww。
  
  
こいつを、「これは4L用で・・・」って語ってる輩は、
  
間違いなく「知ったか」の「にわか」だから、
  
話半分眉唾で、そいつの言ってる事は鵜呑みにしない方が身の為かもよwww。
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
 
  

2010年2月15日月曜日

PushRodFestival


「嫌い号」のエンジンを組む為に、手持ちのOHVエンジンを分解した。
  
二つ星が4機、一つ星が4機。
  
これだけバラしても、使えるエンジンは3機組めるかどうかだろうなぁ・・・。
  
  
昔から二つ星エンジンは別格で、ソコソコの金額で流通していたから、
  
安くて良さそうな二つ星エンジンがあると、転売目的で入手してたのだけれど、
  
一つ星の方は、価値の無いゴミ扱いだったから、
  
タダで貰ったエンジンばかりなので、中身はそりゃぁ酷いものでしたwww。
  
  
なので、二つ星は半分生き残りそうだけど、
  
一つ星は、「嫌い号」のベースとなったC105に搭載されていた奴が
  
辛うじて使えそうかな?って程度・・・www。
  
  
チョッと前までC100のボロなんてタダ同然でした。
  
キックが降りないだけで、部品交換会では
 
「差し上げます」の札がかかっていた事もある。
  
  
それが今ではビックリ(@@)価格で流通している。
  
それでも、流石にエンジンだけはリプロ出来ないから、
  
高くても買わざるを得ない人も居るのよね。
  
  
あの頃、ゴミを漁っていた変態さんは、
  
今頃ニコニコだろうなぁ・・・www。
  
  
え?? まだ持ってるんすか??ww
  
早く手放さないと、またゴミに戻っちゃいますョwww。
  
必要なのは30機でしたっけ??、
  
それさえ組み上がれば、 
  
あとはまたゴミ扱いでしょうからネwww。
        
  
うちも早いトコ処分しなきゃ・・・www。
  
  
  
 
  
  
  
  
  
  
  
  
  
 

2010年2月14日日曜日

Drum Brakepanel

  
  
性格が見た目に表れる典型か。
  
この頃のミクニは一番脂が乗っていて、
  
アグレッシブなパーツをガンガン世に送り出していた。
  
  
当時、ミクニの中で一体何があったのかは知る由も無いけれど、
  
ある時期を境に急速にショボくれて、
  
全く面白みの無いメーカーに成り下がってしまった。
   

  
  
今では、こんなブレーキパネルが存在したことすら、
  
知らない人の方が多いだろう。
  
  
「ミクニレーシングデベロップメント」という社名までをも捨ててしまった今、
  
嘗て、「MIKUNI」というアグレッシブで魅力的なメーカーが、

この世に確かに存在した、という「証」である。
  
  
   
  
  
  

  
  
  
  
  
  
この頃のミクニは、キタコと密接な関係にあったらしく、
  
パーツのブランクを共有する、というような事をしていたみたい。
  
スイングアームとか、ミクニとキタコで同じデザインだったりした。 
  
キタコさんは、ちゃかりブレーキパネルにも便乗してました。
  


何れも、ブランクには「MIKUNI」の鋳出しの銘が入っていた物の削り直しだから
  
当時のチカラ関係は、 ミクニ > キタコ ってのは間違い無さそうですなwww。
  
  
  
  
  
  
  
 
  
  
  
  
  
  

2010年2月13日土曜日

KATAKANA


  
  
我が国には、便利な文字がある。
  
他国の文化を履き違えて理解していても、
  
この文字さえ使っていれば、
  
「恥をかかずに済む」と言われている魔法の文字。
  
  
カスタム、ホットロッド、ローライダー、
  
上澄みの楽な部分だけを掬って、
  
見た目をそれっぽく仕上げて終了、
  
KATAKANAならば、それでOKwww。
  
  
「それって違うんじゃない??」と、誰かが言えば、
  
魔法の呪文 「自由」と「自己満足」の大合唱www。
  
  
彼らにとっては、カルチャーであるCustomも、HotRodも、LowRiderも、
 
知る気も無いし、知ろうともしないし、知りたくも無い。
  
  
彼らにとっては、文化や歴史などは、どうでも良い事。
  
チグハグでトンチンカンであっても、
  
周りの仲間が皆同じくしてチグハグでトンチンカンだから
  
右を見ても左を見ても、自分と同じような見た目の人ばかり、
  
彼らは左右を見渡して、自分が左右の人達と、同じだからと安心する。
  
  
そして、自分と同じような見た目の人達と輪になって、
  
「大丈夫、自分達は間違っていないって」と、慰め合う。
  
  
そしてみんなで叫ぶのさ
  
「楽しければそれでイイ!!」
 
「人と違うって最高!!」
  
  
  
KATAKANA文化、 
 
そう、それは我が国固有のカルチャーwww。
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

2010年2月12日金曜日

Drum Brakepanel

  
  
トルクロッドアームの二筋の凹みが、只者ではない雰囲気を醸し出す。
  
控え目な鋳出しの銘が、何かを訴えかけているような気さえする。
  
「俺はTAKEGAWAとは違うのだよ」 とでも言いたいのだろうかwww。
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

2010年2月11日木曜日

Fuck you


  
  
私は、MiniBikeを素材としてCustomをしています。
  
私は、MiniBikeを素材としてChopperを造っています。
  
私は、MiniBikeをベースとしているので、小さくあることに拘ります。
  
私は、MiniBikeの小ささを、最大限に生かすことを心がけています。
  
私は、MiniBikeの、小さいところが魅力的だと考えます。
  
私は、MiniBikeの魅力を、最大限に生かしたいと思います。
  
私は、小さなBikeを、小さいままでCustomする事に意義を感じます。
  
私は、小さなBikeに、多くのものを求めたりはしません。
  
私は、小さなBikeを、大きく見せたいとは思いません。
  
私は、小さなBikeが、より小さいことに魅力を感じます。
  
私は、小さなBikeで、過度のスピードを求めたりしません。
  
私は、小さなBikeの、一生懸命走っている姿が好きです。
  
私は、小さなBikeで、過度のスピードを出すことを好みません。
  
私は、小さなBikeで、のんびりと走ることを好みます。 
  
私は、小さなBikeで、大いに拘ることに執着致します。
  
  
何故なら、それが私のアイデンティティを表現する、唯一の方法だからです。
  
  
  
  
  
小さなBikeのCustomで一番困るのは、 
 
小さなBikeに見合ったカッコイイパーツが少ないこと。
  
  
だからって、大きな車体用に作られたパーツを、崩れたバランスのまま取り付けたり、
 
崩れた部品のバランスを補う為に、 車体を肥大化させたりするのは、
  
ビルダーのセンスの無さと、技量の無さを宣伝するようなものだと思う。
  
  
パーツのチョイスも、ペイントや車体の加工などと同じで、
  
「Customという自己の表現方法」の中で、とても重要な割合を占めると思うからだ。
  
  
「妥協」という逃げ道を、如何に塞いで己のアイデンティティを貫けるか、
  
  
結果が全てであるCustomの世界で、
  
素材の持ち味を活かしきれないのは、致命的だとも思う。
  
 
ただ派手さだけで人目を惹く物や、奇抜さだけで人目を惹く物を造ることは、
  
然程難しいことではない。
  
  
でも、素材の「らしさ」を活かし、己のアイデンティティを注入し、
  
ひとつの作品として融合させることは、
  
非常に高度なセンスとスキルが必要となる。
  
  
ましてや、何処かの誰かのしたことの、焼き直しやパクリでは無く、
 
己独自の仕様を求めるのであれば、尚更のことなのだ。
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
って、 解っては居るんだけどねェ・・・www。
  
  
ガンバリマス!!♪♪♪  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

2010年2月10日水曜日

Drum Brakepanel


  
  
何故TAKEGAWAの部品が出てこないんだろう?
  
って、不思議に思っている人もいるかな??
  
何故ならそれは、武川に魅力的な部品が無いからwww。
  
  
売る事しか考えていないパーツは、
  
時を経ても、色あせるばかりで輝かないんだよ。
  
  
そんなタケガワの製品ではあるけれど、
  
全部が全部ダメダメなわけでもない。
  
中には、キラリと光っている物もある。
  
  
これは元々バックステップ用として、セット販売されてた物だったと記憶している。
  
リアブレーキを、ロッドでは無くワイヤーで引く為の
  
レースに勝つ為のスピードパーツ。
  
  
リアブレーキを、ロッドでは無くワイヤーで引く事の利点は、
  
各自で調べてくださいwww。
  
  
残念ながら、クラックの補修が施されているので、
  
まともな品が手に入ったら、入れ替えるつもりなんだけど、
  
もともと単品販売の設定はなかったようで、 
  
市場に出回っている数も、非常に少ないのだろう。
  
オークション等でも、今まで数えるほどしか御目にかかっていない。
  
  
90年代末期のカタログにはラインナップがあるが、
  
21世紀に入って、時代はディスクブレーキに移り変わり、
  
ひっそりとカタログから姿を消していった。
  
  
市場で高値をつけているリアのフローティングブレーキパネルは他にもあるが、
  
こいつ程、スピードを追及しているブレーキパネルは存在しない。
  
  
武川が、ストイックにスピードを追求していた頃の遺産である。
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
   

2010年2月9日火曜日

What? Custom



  
  
泣く子も土下座をするという、暗黒同盟の元帥wである河田氏のブログ 
  
大神戸共榮圈   http://daikoube.blogspot.com/   にて
  
HARDCORE CHOPPERの話で うちのDAXを取り上げて頂いた。
  
  
いつも応援して頂いて、有難う御座いますm(_ _)m
  
  
河田氏のブログは、毎日三千を越えるアクセスが、世界中から集まる。
  
一日数十人のココとはえらい違いwww。
  
  
デュアスカラスさん、マッキーズさん、ジーンさん、ヒデモさん、グリーンさん、
 
我が国を代表する、そうそうたるCustomShopさん達と
 
同列で取り上げて頂いた事を、誇りに思います♪♪
  
  
HCCの掲載しかり、
  
見てくれている人は、ちゃんと正当に評価してくれている。
  
  
これからも、それを励みにもっともっと頑張って、
 
皆さんに認めてもらえる作品を、世に送り出していきたいと思います。
  
  
ガンバリマス!!
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

2010年2月8日月曜日

Drum Brakepanel


  
  
これって、今はもう造ってないの???
  
オークションでは、「にわか」さん達が奪い合いしてますけど・・・www。
  
  
何年か前の部品交換会で、
  
KIJIMAが不良在庫をトラックに満載にして、売りに来てた事があったけど、
  
フォークは在ったが、ブレーキパネルは無かったね。
 
あったら買い占めてやろうと思ってたのに・・www。
  
  
「フィン付き」ってのは、Customの王道で、 
  
OldschoolなHotRodのイメージがあるから、
  
抑えておきたい一品(ヒトシナね、イッピン(逸品)では無いョw)である。
  
 
まぁとりあえず、 今から手に入れようっていう「にわか」さん達は、
  
まだ出るのか、出るなら幾らなのかを、 
  
確認してから入札しても、遅くないと思うョwww。
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

2010年2月7日日曜日

Velocity Stack



 
 
べェロシティスタック、我が国ではファンネルなんて呼ばれてる。
  
  
これの材質は何だろうか???
  
アクリルかな・・・。
  
  
こんなのでPCキャブ用とかあったら、激しく欲しいなぁ・・・。
  
CRミニ用とかで出たら、CRmini買っちゃうよ・・・ww。
  
  
なんでCRミニって、カッコイイファンネルが無いんだろ・・・。
  
皆あんな不恰好なファンネルで満足しているの???www。
  
ああそうか、FCRとか平気で着けてるくらいだから、
 
見た目とかは、全然気にしないんだったねwww。
 
   
  
流石モンキー村の村民センスwww。
  
  
モットモットチャランポラントレンドwww。  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
   
  
  

2010年2月6日土曜日

Drum Brakepanel


  
  
RCエンジニアリング  株式会社 藤田商会
 
最近は、とんと名前を聞かなくなったけど、会社は存在しているみたい。
  
 
どうやらモンキーからは手を退いたようですな。
 
 
以前は、10インチのスポークウィールとか、メガホンマフラーとか、
 
モリブデンコートのボアアップKItも出していたのにね。
  
  
青いケーブルとかさwww。
  
  
今も生産しているのかどうか知らないけど、
 
以前のRCエンジニアリングは、
 
ピストンやコンロッド等のEg部品のOEM生産もしていたから、 
 
ボアアップキットの質なんかは良かったのにね。
 
 
アルミシリンダーなんかは、質感が他のメーカーの物とは全く違ってた。
  
SS50のシリンダーも素敵だけど、
 
未塗装のまま使うなら、RCエンジニアリングのシリンダーの方がカッコイイね。
 
観る人が見たら、一目でわかるからね♪♪。
 
  
まぁ、シリンダーの話はまたの機会に・・・www。
  
  
なんのギミックも無い、素っ気無いブレーキパネルだけど、
 
砂型の見本のような美しい鋳肌には、不思議と惹かれるものがある。
 
 
「質実剛健」を、画に描いたようなメーカーだったんだけど、
 
ミーハーな市場には、受け入れられなかったようだ。
  
  
時々、メーカー不明でオークションに出ている
  
RCのスポークウィールを奪い合っている「にわか」達を見たり、
 
不恰好なRCのメガホンマフラーを、
 
「当時物」とか言って、有難がっている「にわか」達を見ると、
 
時代の流れを感じずには居られないねェ・・・www。
  
  
  
  
  
 
  
  
  
  
  
  
  
 

2010年2月5日金曜日

Harley-Davidson


  
あ、画像は本文と何の関係も無いので宜しくwww。
  
  
うちには、1979年式のハーレーが、もう永い事眠っている。
 
ショベルヘッドのFLH 1340cc
 
うちに来て、もう15年になるのか・・・。
 
 
Egのオーバーホールをしたら路上復帰させてやろう。
 
そう思い続けて何年経っただろうか・・・。
 
 
やりたい事は、山のようにあるんだけどねェ・・・www。
  
  
  
  
笑ってる暇なんて無いよな・・・。
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
 
  
  
  

2010年2月4日木曜日

Drum Brakepanel


  
順番から言えば、次はこれかねェ・・・www。
 
 
しかし、何の面白みも無いブレーキパネルだな・・・www。
 
 
欠落無くフルネームが確認できるから、
 
初期ロットなのか?www。
  
これも、「ウーパーモンキー」とか「パーモンキー」とかあるのかなwww
 
  
スーパーモンキーは、
 
NMR用で、リアのフローティングパネルもあるんだけど、
 
縁が無かったのか、手に入れられなかったなぁ・・・。
 
 
まぁ個人的に、
 
スーパーモンキーのブレーキ関係はセンス悪い
 
って、思ってるから、
 
無理してまで手を出さなかったんだけどねwww 
 
 
 
幾ら名が売れてても、実が伴わなきゃダメでしょwww。
 
 
 
 
 
 
 
ああ、そうそう、 スーパーモンキーのリア用のブレーキパネルは、
 
当時、縦型Eg搭載車両用のも出していたから、
 
「にわか」くん達は、騙されないように気をつけてねwww。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2010年2月3日水曜日

Give me HotRod


 
Monkeyの話ばかりだと、飽きるし、ネタが続かなくなるから・・・www。
  
  
別に、「モンキー命」でも「Monkey一筋」でも無いしねwww。
  
  
HotRod欲しいなぁ・・・。
  
そろそろ本腰入れないと、歳が歳だけに、間に合わなくなる??www。
  
でも、手に入れる前に処分しないといけない物が多過ぎるなぁ・・・www。
  
  
笑い事じゃないよな・・・。
  
  
   
  
  
  
  
  
 
  
  
  
  

2010年2月2日火曜日

Drum Brakepanel


本当は、もっとあったんだけど、御金が要りようになった時に換金しちゃったwww。
 
今は、これ以外には、製作中の4Lに付いている奴だけかな・・・。
 
 
昔は、ボロボロで錆々のフロントフォークキットにくっついてたりしたね。
 
オークションで何個も手に入れたっけ。
 
 
流石に、これをコピーするのは大変らしく、
 
今のところはパチ物の出現は確認できていない。
 
 
まぁ、昨今の経済状況の悪化で、随分相場は下がったけれど、
 
JRPってだけで欲しがる人は沢山いるので、
 
これからも、高値安定が続いて行くのだろう。
 
きっと今が底値だから、どうしても欲しい人は今が買い時かもよwww。
 
 
しかし冷静に見てみると、
 
言う程に魅力的なスタイルをしてるわけでもないよね。
 
他に、もっと珍しくて魅力的なブレーキパネルが在るのになぁ・・・
 
 
 
ああ、「にわか」だから、知らないんだね・・・www。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2010年2月1日月曜日

Intake manifold



   
 
お仲間のマニア(ヘンタイw)さんから、画像を提供して頂いた。
 
その昔、POPと所縁の深かったショップで発掘した物だそうな。
 
ショップの主が言うには、「POPのとこのマニホールドの試作品」なんだとか。
 
確かに、形状は瓜二つだし、砂目の感じも同じに見える。
 
だが銘は無い・・・。
 
 
この話には続きがあるのだが、 また何れ・・・。